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日経ビジネス 2月16日号
内需を創れー地場の繁盛企業に手本あり

▼目的
・地場企業が繁盛する法則を探ってみる
・今号の内容を俯瞰的に理解

▼メモ
・地場企業が繁盛していることには、何かしら理由がある。独自の技術力や、提案力あってこそ。地場企業=中小企業だからこそできることもある。リサイクルショップだからこそ、持たない生活を推奨とのことだけど、こういうのって、手続きが大変&持って行ってもらうことが大変ということはわかってもらえるのかな?エコとかは、どうなるんだろうね。電化製品こそ、新しいものに変更していく方が良い場合もあるって。

・ロフトのパート、アルバイトを正社員化したことだけど、社員からの反発をどうやって減らしたのかは、記載なし。60visonて、ナガオカケンメイ氏のプロジェクトじゃないの?そこには触れてないような気が。ロフトは、いわゆるヴィレッジヴァンガードと同じ経営方針の匂いかな。企業カラーは違うけど、セレクトショップというか、店舗ごとに色を店員ごとにつけさせるという形がね。最近、ロフトに行ってないなぁ。ヴィレッジヴァンガードもね。。

・中国、インドもそろそろ危ないか。

JUGEMテーマ:読書


| soe | MAGAZINE | 07:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
日経ビジネス 2月9日号
6割経済でも利益を伸ばす「引き算」のヒット術

▼目的
・引き算のヒット術の概念を理解したい
・今号の内容を俯瞰的に理解したい

▼メモ
・引き算のヒットとは、ようはシンプルにすること。無理だと思っても、とことんシンプルに突き詰めていくことによって、初めてヒットするものもある。もっとも代表的なものは、HONDAのスーパーカブ。iQは、すごいと思うけど、欲しくない。そこがTOYOTAの限界か。
・ジャパネットたかた社長がインタビューに出ていたのは、びっくり
・日本の現状の経済は、かなり悪い。世界も悪いが、日本は特に構造的にやばい危険が沢山あるという感じ。自分と直接関係のない業界のため、情報はこの辺の理解度レベルで良いのかが不安。
・ホットペッパーの創刊の本に対する批評には、ココロ惹かれた
・年金危機と書いてあったが、企業年金の危機だった。企業年金の無い、ちびっこ会社では、そんなの関係ないよね。

JUGEMテーマ:読書
| soe | MAGAZINE | 10:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
読まないで、とっておく?
大事な、とっておきの雑誌を、
わざと読まないのが、最近のクセかも。

今日は、何もしない夜とか、
ゴロゴロしながら、読んでます。

そんな一冊です。すでに、新しい号が出てますけど(笑

すぐに、どうこうしようってわけじゃないけど、
こんな風な生活もあるんだって思ったりなんかして....

実際は、日々、電磁波を浴び続けている日常なんですけどね。


『 天然生活/2005年6月号:生きる道具 』

特集読んだら、すり鉢欲しくなってきちゃいました。

生まれて一度も、すり鉢なんかすったことないのですけども(泣
| soe | MAGAZINE | 14:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
哲学するデザイナ
今号の特集は、深澤直人氏です。
名前を聞いたことのないひとでも、auの「INFOBAR」や、
無印良品の「壁がけCDプレイヤー」をデザインした人って言えば、
興味を持つかもしれないですね。

おっと、『広告批評』です。


『 広告批評:No.293:深澤直人の仕事 』

今まで、深澤直人氏のインタビューをじっくりと読む機会がなかったので、
デザインする考え・攻め方を、ちょびっとだけでも、かじることができました。

センスだけではなく、深く静かにデザインしているって感じです。
まるで哲学するように、推敲して。
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| soe | MAGAZINE | 18:43 | comments(2) | trackbacks(1) |
表紙に惹かれて
「カメラ日和 vol.01」買っちゃいました♪
表紙の写真の可愛さに惹かれて。

内容的には...でしたけど、
ちょっとした息抜きに読むにはちょうど良いかも(笑


『 カメラ日和:vol.01 』

それにしても、
今、こんな雑誌が出るなんて、良いなぁ...
この編集部で働きたい感じです。

今まで写真雑誌は、
マニアックなテイストのものが多く、
たまにファッション雑誌や、雑貨系雑誌が、
特集で取り上げる感じだったのだと思うんだよね。

それを、このような切り口で読ませるという、
そのテイストが好きなのかも。

結構、こんな本を求めている人も多いのかも。

ほんとに、写真が好きな人や、
写真を撮るということを、普段当たり前にしている人は、
あんまりって思う内容かもしれませんけど。

そんなことはどうであれ、表紙がカワイイから許します(笑
| soe | MAGAZINE | 11:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
これこそAD
今回の広告批評は、キューピーです。
マヨネーズのキューピーね(笑

どの媒体の広告でも、キューピーって一目でわかりますよね。
そのクリエイティブに至る道筋が、
制作側、クライアント側、両面からのインタビューで見ることができます。
ふ〜ん、って思うこと多々ありますね。


広告批評.vol292:キューピーのクリエイティブ

読むにつれて、キューピー1/2やライト?の広告戦略もなるほどって感じです。

キューピーの野菜の千切り?CMを初めて見たときは、
その色彩とカットで衝撃を受けたものです。

これこそが、クリエイティブって形ですね。
まあ、クライアント側の姿勢が一番良いのですけどね。

はっきり言って、こんなこと普通できません。
広告代理店とか入ってきてますもん(笑
| soe | MAGAZINE | 11:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
雰囲気に包まれて
だいぶ遅くなったけど、実は購入してました。

伝説的なバスケ漫画「スラムダンク」単行本1億冊記念で行われた、
たった3日間の奇跡的なイベント。
廃校になった高校を舞台に、「スラムダンク」単行本の10日間後の世界を、
作者自身が黒板に描くというイベントを詳細に取材してます。



『 Switch (Vol.23No.2(2005February)) 』

ウワサだけは聞いていたイベントで、
雑誌に収録されるということも、うすうす聞いていました。

正直、すべてのシーンを掲載してもらえるのかと思ってたので、
すこしガッカリしましたけど(笑

作者である、井上雄彦氏の作品に対する考え、アプローチ等が、
知れたのは、収穫だったのですが。
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| soe | MAGAZINE | 11:11 | comments(0) | trackbacks(1) |


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